伝統工芸会館 岩本公水陶芸ギャラリー 発酵文化大使の台所 〒107-0052
東京都港区赤坂6-4-21-4F
株式会社吉野音楽事務所

Date: 7月 8th, 2019
Cate: 未分類
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「7月を乗り越える」

以前 社長が「6月を頑張って乗り切って」
と言いましたが 多分それは
「7月を頑張って乗り切って」の
間違いだったのではないかと 今 疑っています(笑)

唄うこと、支度すること、移動、泊まり、
色んなことを考えると スタートから
人間離れした数日間だったことは間違いないです(笑)

寝る時間が無いど~・・・。

今 やっと ウチでゆっくり洗濯機を回しながら
着物を干して整理して 片づけて・・・、
久しぶりに 自分の時間を作れました。

パソコン久しぶりに触ったし。

 

 

 

 

 

 

 

 

昨日は 淡路島の「うめ丸」さんでディナーショーでしたので
一昨年以来 またこうしてお声かけ頂けたことが
本当に本当に嬉しかったです。

 

 

 

 

 

 

 

 

大好きな 海苔、「大江のり」の
社長さんんも ↑ 沢山の大江のりをお土産に
持ってきて下さって 最高に感動!!!!!!!

アリガタヤ~。
ここの海苔は 日本一美味しいと思っているので
メイクさんとしっかり分け合って大事に持って帰ってきました。

社長さま~~~!
ありがとうございます!

噛み締めて いただきます~!

また宜しくお願いしますです~!

 

 

 

 

 

 

 

即売のあとに 「写真撮りたい~!」って
最後まで待って下さっていた応援団の皆様にも
感謝!感謝!感謝!

近くにお住いの方、すごく遠くから来て下さった方、
このお気持ちに 胸がいっぱいになります。

しょっちゅう伺える場所ではないので
こういう一枚は 宝物です。

 

 

 

 

 

 

 

 

夜は 美味しいお食事をいただいて
太らないように しっかり噛んで噛んで
噛み締めて 幸せを飲み込みました。

以前も 鳴門のうず潮を見に連れて行って下さって
いつも愛情いっぱいの 三原聡先生と。↑

私は先生が作られた「東京砂漠に咲いた花」という
歌が大好きです。
唄っていらっしゃるのは 水田かおりさんですが
なんだか 私の為に作られたような錯覚に陥るくらい
感動して涙がでちゃうような歌です。

故郷を離れて都会で暮らしている人には
みんなに重なる世界観が この歌にはあります。

機会がありましたら 皆さんもお聴きくださいね。

作詞は 「雪の絶唱」「片時雨」の いとう彩先生。

 

今日は早朝に飛行機で東京に帰ってきて
松原のぶえさんの番組を録って頂き

 

 

 

 

 

 

 

そにあと 「令和歌謡塾」の収録をして
新曲「能取岬」を唄ってきました。

8月7日の発売が決まりました!

で、今 ウチで洗濯中・・・。
まだ 洗濯機止まらない。

待てない・・・。

22時は お寝んねの時間です。
寝ましょう。